HIKARI BASKET / LOCAL FOOD DISTRIBUTION
京都の農家の野菜を、
飲食店へ届ける
地域流通。
京都の青果卸会社との連携で、誰が育てたか分かる京都・京野菜を、飲食店・小売へ。お店の需要を起点に農家とつながり、産地の背景や食べ方とともに届けます。
仕入れ・取引について相談する


OUR APPROACH
産地の力と、
卸の力をつなぐ。
つくる人。背景を伝える人。お店へ届ける人。
それぞれの役割を持ち寄り、地域に続く商流をつくります。

DEMAND FIRST
お店の「ほしい」が、
産地への入口になる。
仕入れたい野菜は何か。どのくらい使い、どの価格帯を求めているか。連携する青果卸会社が把握した需要を受け取り、Hikari Basketが農家・品目・供給条件を調整します。
- 品目
- いま、足りない野菜は。
- 数量・相場
- どのくらい、どの価格帯で。
- 納品
- どこへ、どの頻度で。
2〜5品目から。需要を確認できた品目から、
継続する取引を組み立てます。
BUSINESS MODEL
野菜が届く。
需要が、産地へ戻る。
京都の青果卸会社との連携によるBtoBの流通モデル。
商品・供給と、需要情報の流れを分けて示しています。
- 01
つくる
京都の農家
京野菜・旬の野菜を生産。つくり手の顔と背景が見える供給元。→ - 02
産地をつなぐ
Hikari Basket
農家開拓、供給条件の集約、背景の編集、連携する青果卸会社までの供給・品質を調整。→ - 03
卸の仕組みで届ける
京都の青果卸会社
店舗別提案・営業、受注・仕分け・ルート配送・請求。→ - 04
料理・販売に活かす
飲食店・小売
背景が分かる地域の野菜を仕入れ、料理や販売に活用。
飲食店・小売 → 京都の青果卸会社 → Hikari Basket
不足品目・相場・使用量を連携する青果卸会社が把握・共有。Hikari Basketが需要に合う農家・品目・供給条件を調整します。
需要を確認した2〜5品目から、継続する商流をつくります。販売・物流・請求には、連携する青果卸会社の既存の卸機能を活用します。
FROM THE GROWERS
野菜の向こうに、
つくる人が見える。
誰が、どんな場所で、どう育てたのか。京都の農家が大切にしている背景を、食べ方とともに編集します。お店が料理や売場で伝えられることも、仕入れの価値のひとつです。
農家には販売の機会を。お店には、需要に合う地域の野菜を。お金だけでなく、使う人の反応や次の需要、関係が地域に巡る流通を目指します。
農産物の供給・連携について相談する
HOW TO START
まずは、いまの仕入れを
お聞かせください。
ご相談
店舗名・所在地・希望品目・使用量・納品頻度などをお知らせください。
条件の確認・調整
Hikari Basketが、連携する青果卸会社と需要・供給の状況を確認します。
取引内容のご相談
品目・数量・価格・納品条件をすり合わせ、取引の進め方を相談します。
こちらは相談受付です。ご相談時点で注文が確定するものではありません。供給できる品目や数量は、季節・生育・需要の状況により異なります。
仕入れ・取引について相談するFOR YOUR TABLE
LET’S MAKE IT TOGETHER
お店と産地の、
次のつながりを。
京都の野菜の仕入れ、農産物の供給、流通での連携について。現在の状況から、一緒に考えます。
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